世界を股にかけるヲタク

#ヲタクダイエット部 2週間糖質制限

こんにちは富士山マリーです。

セミナーで知り合ったYちゃんと会ってきました!

2週間糖質制限の報告会をしました。

セミナーで推奨されていたダイエットは、低糖質、栄養補給、運動というアスリートメニューでした。

①2週間、主食をはじめとする糖質をカットし、ケトン回路に切り替える

②毎日、心拍数を管理したランニングを行う

③微量ミネラルを高濃度で補給する

無理。

ということで、私たちはできる範囲でゆるくやりました。

Yちゃん

①実はお蕎麦を食べちゃいました

②週2回水泳をしています

③自炊とサプリでバッチリ

マリー

①ナッツやバターを食べ過ぎました

②バレエとヨガで毎日運動

③自炊だけど調味料は糖質アリ

結果

二人ともまわりから「痩せたね」と言われました

なんか調子いいし、楽勝だからこのままあと2週間つづけてみるべ!

ということになりました。

推奨ダイエットとは似ても似つかないゆるゆるっぷりですが、OKOK。

私にとってダイエットはエンターテイメント!

新しいものごとを試すのが楽しい。

料理を工夫するのが楽しい。

瞬間風速で痩せるのはカンタンだけど、キープするのは難しい。

10年続けられないことはやらない。

というわけで走りません。

サプリも飲みません。

ここからはマリー説ですが、99%の大人の身体は歪みがあるので、歪んだまま運動すると故障します。

その歪んだ身体を固いアスファルトの上にガンガン叩きつけたらどうなります?

自転車だったら?

考えただけでコワイです。

それに歩いたり走ったりできない人もいます。

そういう人にこそ健康法が必要です。

寝たきりでも身体能力は開発できます。

そういう方法を研究しています。

マリー式タルミ取りのコメントに書きましたが、問題のある部分を動かすのではなく、そこにつながっている部分を動かすことで改善できます。

歩いたり走ったりする前に、いたみ、ゆがみ、たるみをとるのが先決。

ゆがみをとれば痛みやタルミはなくなります。

身体が左右対称だったらパフォーマンスは上がります。

これホント。

実際、マラソンランナーをはじめとするアスリートは短命だったり、ケガの後遺症に苦しむ人が多いです。

無理せず、楽しく、ゆるゆるできることをやるのが健康長寿の秘訣だと思います。

120歳までサーフィンできるカラダを目指そう!

えいえいおー!!

 

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